ロボット開発を手がける日本のベンチャー企業「ドーナッツ・ロボティクス」がスマートフォンと接続できるマスクを開発しました。
CーMaskと呼ばれるこのマスクは、市販の布製マスクの上に装着するデバイスで、ブルートゥースで接続し、話した言葉をスマホに送信します。
マスクをしたまま10メートル離れた相手に声を届けることも可能です。
さらに・・・話した言葉を英語や中国語など8つの言語に翻訳することができます。
価格は税抜きで3,980円で、9月ごろから5,000台を出荷する予定だということです。

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