可愛くて助けたくなっても見守ることしかできません。

 土砂降りの雨のなか、姿を現したのはカルガモの親子。水面をスイスイと泳ぎ、子ガモが親ガモの羽の中で雨宿りするような仲むつまじい姿も。実は、大都市大阪の玄関口ともいわれるビル街の一角です。川でもなく、池でもありません。近くにある交通量の多い道路にカルガモ親子が飛び出してしまい、危険な状況も。野鳥の捕獲は原則禁止されているので、今のところ見守るしかないそうです。
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