香港メディアによりますと、中国の国会にあたる「全人代(全国人民代表大会)」の常務委員会は反体制的な言動を取り締まる「香港国家安全維持法案」を全会一致で可決しました。

 菅官房長官はこれまでより強い表現で中国の対応を批判しました。
 菅官房長官:「我が国としては国際社会や香港市民の強い懸念にもかかわらず、同法(香港国家安全維持法)が制定されたことは遺憾であります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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