南海トラフ地震発生の監視体制を強化するために気象庁は、
25日地震の前兆につながる現象を捉えるための「ひずみ計」と呼ばれる機器について
これまで東海地域で行ってきた監視に加え西日本でもリアルタイムの監視を始めました。
ひずみ計は大規模地震との関連性が指摘される
ゆっくりすべりと呼ばれるプレートの境界がゆっくりとずれ動く現象をとらえるものです。
気象庁は愛知県から高知県にかけて
設置されたひずみ計を監視に活用することで迅速な情報の発表につなげたいということです。

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