イギリスではイングランドエリアで、パブやレストランの店内営業を、7月に再開することが決まりました。
これに合わせて、これまで「2m」とされてきた社会的距離=ソーシャルディスタンシングを、「少なくとも1m」に削減することになりました。
一方で、距離を削減すると感染リスクが増えるという指摘もあります。
実はこの距離は、世界各国でばらばらなもの。
今後、経済と距離を巡る議論が、世界でも活発になっていく可能性があります。
テレビ東京中村航ロンドン支局長の報告です。
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