入国制限の対応が遅かったと、政府を批判しました。

 自民党・石破元幹事長:「中国をはじめとして、感染が始まった国からの入国はもっと早く止めるべきであったと思う」
 自民党の石破元幹事長はこのように述べ、入国制限の措置が遅かったと政府の対応を批判しました。また、中国からの入国制限と4月に予定されていた習近平国家主席の訪日との関連について「リンクしたとするならば、国民のためになっていない」と述べました。さらに、ダイヤモンド・プリンセスの乗客による公共交通機関の使用についても、「極めて良くなかった」と指摘しました。
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