感染拡大を受け、東海道新幹線がゴールデンウィークまで一部運休です。

 JR東海は東海道新幹線の「のぞみ」について、来月の金曜日の4日間と5月1日から6日まで、合わせて148本を運休すると発表しました。連休中を中心に増便する予定でしたが、新型コロナウイルスの感染拡大による影響で利用客が減少したことから、運行計画を見直しました。ゴールデンウィーク期間は最大で一日あたり22本を運休しますが、去年の同じ時期よりも運行本数は多いということです。また、JR西日本と九州も山陽、九州新幹線の一部を運休します。
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