アメリカでは新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、大手百貨店やユニクロなど大型専門店の臨時休業が相次いでいます。

 アメリカの大手百貨店「ノードストロム」は17日から2週間、全米380店舗を臨時休業にしました。新型コロナウイルスの感染を防止するとともに、顧客や従業員の健康と安全に配慮したとしています。同様にユニクロも17日から全米50店舗を一時的に休業しています。再開する時期は決まっていません。アメリカでは大手小売り50社以上が休業していて、国民生活への影響が広がっています。
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