旧帝国陸軍の大本営本部があった地下壕(ごう)の公開も延期となりました。

 この地下壕は避難用として戦前に作られ、総面積は1300平方メートルに上ります。現在、防衛省が建っている当時の大本営本部までつながっていました。防衛省は来月から一般公開を予定していましたが、新型コロナウイルスの感染の広がり状況を見極めながら、公開日を決定する方針です。
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