成田空港とロシア極東のウラジオストクを結ぶ全日空の定期便がきょう、新たに就航しました。
片道2時間半でヨーロッパを感じさせる都市に行けるということで先月下旬時点では予約で満席でしたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で7割がキャンセルし初便には40人が乗り込みました。
28日までは週に2往復、29日からは3往復運航する予定で、現時点で減便は考えていないということです。

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