2019年に台風の影響で、車両センターが被害を受けた北陸新幹線は、14日から運行本数が従来通りに戻った。

北陸新幹線は、2019年の台風19号で、長野市の車両センターが浸水被害を受けるなどした影響で、一部区間で不通となり、一時は運行本数がおよそ8割減少していた。

JR東日本によると、14日のダイヤ改正で台風の被災前と同じ本数に戻ったという。

北陸新幹線では、新型コロナウイルスの感染拡大により、2月の利用者数が1割から2割減っているが、現時点で本数を減らす検討はしていないという。

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