千葉県と横浜市はそれぞれ新たに2人の新型コロナウイルスへの感染を発表しました。

 千葉県で感染が判明したのは、市川市の会社に勤務する60代の男性と、市川市の50代保育士の女性です。保育士の女性は1日に37.5度の熱が出ましたが、その後は出勤はしていないということです。また、横浜市は市内に住む30代の会社員の男性と70代の女性の感染を確認したと発表しました。2人とも発熱後に肺炎の症状が出たため検査したところ、陽性となりました。市は、2人の詳しい行動歴や濃厚接触者の特定を進めています。
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