アメリカ大統領選挙の民主党の候補者選びで主要な候補の1人だったエリザベス・ウォーレン上院議員が離脱することを発表しました。

 左派のウォーレン氏は5日、選挙戦から撤退することを表明しました。民主党候補の指名争いは中道派のバイデン前副大統領と急進左派のサンダース上院議員が激しく争っていますが、ウォーレン氏の離脱によって事実上の一騎打ちの構図となります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

新規コメントの書き込み