マスク不足が続くなか、自作のマスクで感染を防ごうと必死です。

 平日にもかかわらず、ガランとした北京市内の地下鉄。その車両では男性が大きなペットボトルをかぶって座っています。ボトルが透明なため、スマートフォンの操作も楽々です。男性はマスクも着けていて、念には念を入れているのが分かります。中国政府もマスク不足を認めていて、企業に対して増産を指示しています。また、感染が収まった後でマスクが余れば、政府が引き取るとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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