あの「埋立地」の町名の案が決まりました。

 長年、東京・江東区と大田区が帰属を争っていた東京湾の中央防波堤埋立地は去年11月に約8割が江東区、2割が大田区と決まりました。これを受けて江東区は新しい町名の案を募集していて、4日の会見で「海の森」と発表されました。埋立地に東京オリンピック・パラリンピックの競技会場になる「海の森水上競技場」や「海の森クロスカントリーコース」があることが名前の由来です。区議会などを経て、来月に正式決定する予定です。
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