仲代達矢さん主演の時代劇「帰郷」が、フランス・カンヌで開催中の世界最大級の国際映像コンテンツ見本市「mipcom」で、アジアの作品で初めてワールドプレミアム上映されるのを前に常盤貴子さん、佐藤二朗さん、杉田成道監督がレッドカーペットに登場しました。

この作品は、藤沢周平さんの小説をもとに、国民的ドラマ「北の国から」などで知られる杉田監督がメガホンをとり制作。
時代劇としては史上初となる8K映像で、人間の死生観を描いています。

会場の雰囲気について常盤さんは・・・。
(常盤さん)「とても温かい雰囲気で歓迎していただいている感じがうれしい。」

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